不定期日記(平成20年)

11月17日(月)
「だんだん」の石橋は島根出身だったか。
回想シーンで第一週の「だんだんか。いい響きだね」は出たけど、ライブハウスでの「そげかね」「そげだが」は出なかった。
出てもいいと思ったんだけど。それともあのシーンはただ単に「島根言葉を知らない石橋がめぐみの真似をしただけ」のシーンだったのか?

11月10日(月)
堺市図書館のBL本所蔵問題が遂に「ありがとう 浜村淳です」にまで話題にされました。
他の市ではそういう事実はなさそうだし、図書館勤務者の中に腐女子でもいたか、図書館の購入担当者が腐と親しくなって独断で買ったというところか。
住民税払うのがちょっとアホらしくなってきましたよ(笑)
まあとりあえず政令指定都市に昇格前に発覚しなくてよかったと言っておこう。

「だんだん」36〜37話の復活シジミジルのライブ、歌った曲は2曲だけ?
客も2曲目の「赤いスイートピー」が終わったら解散してたけど、ああいうライブハウスでのライブってそんなもん?
石橋のセリフ「余興でも、彼女たちの歌は一流です」
おいおい、最初めぐみの歌聞いたとき胸にまったく響いてこないって酷評しとったやん。

10月30日(木)
「やるきばこ」復刻版をAmazonで注文してきました。
おとボクドラマCDの「晩夏の秋桜 初秋の茉莉花」も欲しいんですが、中古品しか売ってないのでとりあえずパスした。

peercastで久しぶりに「天いな」の配信を見た。雪緒シナリオの終盤、飛び降りる直前からエンディングまでという狙ったような良シーンだった。
雪緒の話になったので、おとボク関係で前に書こうと思ってて結局書かなかったことを書いてみよう。
紫苑さんのCVを調べてて「みずいろ」の進藤だとわかり、確かに聞いてて進藤っぽい部分もあるのはわかったんだけど、それとは別に紫苑さんの口調も相まって雪緒やイルファ(他に、プレイはしてないけど「かにしの」の仁礼栖香)そっくりに聞こえる部分もあった(特に栖香はキャラ設定も似てるとこあるし)。
(ちなみに雪緒、イルファ、栖香は全部CV一緒です)
それでしばらく紫苑≒雪緒あるいはイルファみたいな印象が抜けなかった。
さすがに今はそんなことないけどね。

10月20日(月)
入社してちょうど10年経ちました。
10年前といったら私がギャルゲーをやるきっかけとなった久遠の絆がまだ発売されてなかったりする。
放送してた朝ドラは「天うらら」か。「天うらら」はともかく「すずらん」が9年前って信じられない。もっと前のように感じられる。

10月17日(金)
〜美香ちゃんが空気すぎるの巻〜
「だんだん」の主題歌「縁の糸」の出出しの部分のことわざを私は「袖すりあうもタショウの縁」だと思ってたのだが、何度聴いても「袖ふりあう」に聞こえるので調べてみたら、「すり合う」「振り合う」「触れ合う」などいろんな言い方があるようです。どれが元々の正解なのかは知らんけど。
ついでにタショウも多少だと思ってたけど多生または他生でした。

タイトルだけど、美香ちゃんちょこちょこ出てるけど全くセリフがない。
まあセリフつけられそうなシーンもないからしょうがないか。
キャストに出てるのにどこに出てきたかわからない涼乃はもっと空気だし。

>ナレーション
>18年の時の流れも、同じ姿形も、子を想う親の目を欺くことはできませんでした

言葉遣いから生活習慣、周りの環境など何から何まで違う二人が相手側の情報を大して仕入れもしないで入れ替われば(しかも親の方は2人がコンタクトを取ってるらしいことに感づいてるんだから)、そりゃすぐバレるわ。
能天気な康太でさえ一瞬おかしいと感じたんだし。
というか「赤いスイートピー」歌い出したら「やっぱめぐみだが」って騙されやがって。
第一印象で「なんかいつもと違う」と感じておきながら歌い方の微妙な違いも見抜けないのかよ。


ちょっと面白いことに気がついた。
最近の朝ドラ4作連続でヒロインの名前が「み」で終わる3文字の名前が続いてる。
「どんど晴れ」の夏美、「ちりとてちん」の喜代美、「瞳」の瞳、「だんだん」のめぐみ・のぞみ。
次回作の「つばさ」はヒロインの名前がつばさのようなので途切れるか。


朝ドラネタばかりなのもなんなので、ゲームネタも。
「やるきばこ2」のおとボクAppendixが終了した。
紫苑編は結局ふた組のカップルを成立させるのがメインだったわけか。
とりあえず瑞穂が紫苑に対してしゃべり方が敬語なのに名前は呼び捨てなのが違和感ありまくりだった。

それと
「だが問題はそこじゃない。いくら美人でも……俺はちん○んに用はないからなっ!」
隼人先輩が私の気持ちを代弁してくれました。
世間ではお姉さまお姉さまと大人気の中、私が全く瑞穂っちに興味が出ないのが多分このセリフそのままなんでしょう。

10月11日(土)
朝ドラを1週間毎日その日に見たのは何年ぶりだろう。
ここ数年は溜め見が慣れているせいで面白くてすぐ見たいときでも2日か3日分ぐらいは溜めて見てたから。
しかし今週はテンポが遅く感じた。
まあそれも毎日きっちり見てるせいなんだろうな。1週間分程度まとめて見るのがデフォの状態で1日分(15分)しか見なかったらそりゃ物足りないしテンポが遅く感じるのも当然だ。
慣れないことは止めて来週からは2、3日溜めて見ようと思う。

10月10日(金)
「だんだん」に出演してる若手男優のうちの2人がサンミュージックブレーンの所属だったので、久々に森本更紗ちゃんのところを見てみたら、写真の雰囲気がすごく変わってて驚いた。
よく見たら以前の面影が確かにあるんだけど、ほとんど別人に見える。
まあそれだけ。

「やるきばこ2」の紫苑シナリオがなかなか進まない。
やっと桃子さんが出てきたんだけど、なんですかこれは。チビっこで関西弁でCVが北都南とか狙いすぎてて引くわー。

阪神弱すぎる。最近の試合は貯金が20以上もあるチームとは思えん。なんとかしてくれ。

10月 7日(火)
「だんだん」の6話でヘルン先生の横でシジミジルの演奏聞いてた女の子誰だろう? なんとなく「ちりとてちん」に出てた寝床のサキさんに似てるなーとか考えてたんだけど、めぐみの学校の友達か。しかも「芋たこなんきん」で大人の亜紀の役やってた人らしい。亜紀のときは眼鏡かけてたし、たまにしか出てなかったから(それと同じ回を何度も見返すなんてしなかったから)当然わからなかったよ。
この娘と舞妓見習いの美香が出演者の中では結構かわいいな。双子はたまにかわいいときもあるけど、普段は微妙(ぉ

10月 5日(日)
NHK朝ドラの「だんだん」が面白いので、何ヶ月かぶりにようやく追いついた。
ひどいときは1ヶ月分ぐらい視てないのが溜まってたからなぁ。
いや「瞳」がつまらんというわけではないんですよ……。
今作ではマナカナが松田聖子の「赤いスイートピー」をよく歌ってるけど、前に二人が出演した「ふたりっ子」では小坂明子の「あなた」をよく歌ってたな。
マナカナの歳も全然違うし特に狙ったわけでもないんだろうけど、ちょっとその辺り2作品に通ずるところがあるね。

おとボク呼称表はYttlordさんのところにあるので当初は作るつもりなかったんだけど、本編以外のがないのと某掲示板の書き込みを見たために作ることにしました。

 9月30日(火)
「やるきばこ2」を入手したので、「おとボク」のおまけシナリオ貴子編をやってみた。
本編の貴子エンドでは厳島家からの干渉とかについて何も言及がなくて、「え? そんなあっさり結ばれていいの?」とか思ったけど、両親は貴子の居場所を知らないどころか探そうとさえしてなかった雰囲気だな。
貴子の兄、順崇については断片的な情報が入っていたので多少人物像を想像はしてたんだけど、かなり想像と違っていた。優秀な父と比べられたり母の過剰な期待に対するプレッシャーでおかしくなってしまった精神的に弱いキャラかと思ってたけど、一応しっかり自分の考えを持ってるキャラだった。あーそれと、財閥の御曹司が知らない人に呼び出されて一人でのこのこ指定場所に出かけるとかありえないでしょ。本編では貴子が襲われたりしてるんだし。まあ暴漢4人を返り討ち(?)にしたぐらいだからボディガードなんて寧ろ邪魔なだけ?

最後のフェンシングの話は、私は先にエトワールを読んでたので別視点からの情報が得られてよかったし久しぶりの展開当てゲーム(?)が楽しめたけど、普通の人は「やるきばこ2」を先にやってるわけだから、あの取ってつけたような出し方は消化不良すぎると思う。エトワールを読んでもらうことが前提みたいで。

それから本編、エトワールで名前だけちょろっと出てきてた楓さんにようやくお目にかかれた。格好は暑苦しいけど(ぉぃ、声とかセリフ、性格なんかはまあまあいい感じ。でもメイドが秘書ってのは違和感ありすぎる。

あとエンディングロールにシナリオ中で出てこないキャラ(多分桃子とかいう先輩)が出てくるのもなんとかしてほしかった。ファンディスクだからってちょっと手抜きじゃないのかな。

 9月24日(水)
「おとボク」のおまけシナリオをだらだらプレイしてようやく昨日終わった。
一応順番は3→2→4→1の順。
必見のやつもあればどうでもいいのもあるな。3なんて生徒会劇のベッドの細工の伏線回収として絶対入ってないといけない文章だし。あれだけ本編に伏線張ってるんだから、ホントなら本編に書かれてないとおかしいはずのネタ。
1は本編の詩織関連の部分を再掲載してるだけだよね。別にいらんと思うけどな。
あんまりやる気にもならなくてようやくプレイしたと思ったらこれとはちょっと拍子抜けだわ。
せめて詩織と緋紗子が出会ったあたりとか補完すべき部分を書いてほしかった。
4はなかなか楽しめたのでOK。
2は美智子最強に見えて実は瑞穂の方が上手だったってことですね。わかります。
いや初日に瑞穂の正体を見破った紫苑さん最強か?

 9月18日(木)
気付けばほぼ1週間ぶりか。
ファミ通文庫から出ている、おとボクライターさんが書いた小説「乙女はお姉さまに恋してる 櫻の園のエトワール」を読みました。
最後のエルダー選挙のところで、生徒会長にして陸上部部長、さらに『琥珀の君』の二つ名まである由佳里に8票以下しか入ってないってのはおかしいでしょ。
まあ私が由佳里スキーだから、作品中においては『ぽっと出』の響姫に由佳里が負けてる(こういう考え方もあれだけど)のが納得いかないってのもあるし、所詮小説だからドラマチックな展開にするために1対1の構図にしたかったという部分もあるんだろうけど、それでも総合的に考えて由佳里に10%ぐらいは入るのが妥当なとこだと思うよ。
瑞穂時代の貴子でも18%程度入ってるんだぜ(笑

他では、最初の方のエピソードは割りと純粋に感動できたんだけど、途中からなんかよくわからない哲学的な話が多くなってきてちょっと中だるみがあったな。
それと魅力的なキャラが結構出てくるんだけど、なんか使い捨て感が大きかった。
ケイリや響姫は1つの章でしか出てこないし、京花はちょい役っぽいからあんなもんだとしても沙世子は面白そうだからという理由で生徒会に入ったんだからもっとかき回すのかと思ったらそれ以降大した登場なし、斎なんてとってつけたような出し方だし(途中まで君枝の代の生徒会は3人かと思ってた)、茉清は登場回数はそれなりだけど全体的に薄い感じ。
いっぱいオリジナルキャラを出しすぎてそのキャラたちを生かし切れてない印象が強く、非常にもったいない。

生徒会役員の推移なんだけど、貴子が抜けて可奈子が妹の沙世子を誘ったが断られて君枝、葉子のクラスメイトの斎が入ったってところだろうけど、それだと次の年一度に3人抜けて経験者が可奈子だけになるから普通はそういう状況は回避するでしょ。可奈子が会長になれる器ならそれでもOKかもしれないけど、作中でもそうであるように(2年間経験のある役員を差し置いて新規加入者が会長就任)その器じゃないんだから。まあこれも次の年に由佳里、初音、沙世子を一度に入れるという荒業を書きたかったからという都合なんだろうなぁ。
これとか冒頭のエルダー選挙のような不自然さが個人的には残念な部分。
あと、二つ名乱発しすぎな気がするけど、それはそういうブームだと思えばいいか。ゲーム本編では出てくるのが奏ルートエピローグだけだし。

それほどボリュームもないんでもう一度読んでみるか。

 9月12日(金)
「おとボク」、おまけの3(君枝視点のやつ)をやりました。
なんだ、ベッドの細工ってこの人だったのか。私も読みが甘いなぁ。
推理小説の犯人当てでもないのに、頭のどこかにサブキャラは関係ないって考えがあったんだな。
除外候補の中には圭も入ってたというのに……。
それにしても君枝の妄想の中のエロシーンで瑞穂の体を女にしてしまうなんてうまいなぁと思った。
というかまあお約束なんだろうな。

 9月11日(木)
2日連続でまりやルート進行中にバタンキューしてしまったが、今朝出勤前に無事まりやルート終了。
とりあえず全キャラクリアしてしまいたかったので、おまけシナリオは後回し。
貴子、由佳里、紫苑あたりは結構シナリオよかったと思うんだけど、後の2人はいまいちだった気がするな(一子はおいといて)。

じゃあ全キャラクリアしたので、キャラランキング。
由佳里、貴子、一子(由佳里シナリオ2月限定)>>紫苑>>>>>>瑞穂、一子>>>まりや、可奈子、奏>>>葉子、君枝>>>美智子、圭、緋紗子、詩織

美智子下がりまくりじゃねーか(笑 第一印象に比べてキャラが私好みじゃなかったね。
可奈子は「烏橘可奈子」っていう名前が気に入ったのと、あのしゃべり方&性格で↑その辺。

ではちょっと、他のキャラルートで活躍するキャラについて考察(独断と偏見で&抜けあるかも)
貴子:奏★★(無理させるなと直談判)
   紫苑★
由佳里:一子★★★★★(由佳里の部屋の前で泣く、一人で泣くのはつらい、最後の魔法)
    まりや★(今言ったことを聞かずに〜〜あたしが由佳里を許さない)
    奏★(その嘘を吐かなければお姉さまでいられない)
    紫苑★(不幸な恋に浸ってると本当に不幸に)
一子:?
紫苑:貴子★★★★(屋上での話、生徒会室での話、見舞い)
   まりや★★(ロッカーの鍵、見舞い)
   奏、君枝他★(見舞い)
奏:貴子★★★(チョコ指導、何度も励まし)
まりや:貴子★★★(チョコ指導、励まし)
    一子★(励まし)
    圭★★(悩み相談数回)

こうして見ると貴子すげーな。一子はおいとくとして由佳里以外のほとんどのルートで仕事しまくってるやん。
由佳里はまりやルートぐらいでもうちょい活躍してほしかった。
由佳里と貴子の接点はほとんどないのか。
生徒総会とかダンスパーティーとかのその他大勢が一緒の状況を除いて、由佳里と貴子が同じ場に居合わせたことって卒業式後の記念撮影ぐらいかな。
まあ↓こういう貴子の発言もあるけど。
「それならば、確か寮の妹さん…由佳里さん、でしたか? その子は並々なら
 ない料理の腕をお持ちとか……そちらにお願いしてはいかがです?」

10月まで奏のこと知らなかったのに、この時点で(名前程度とはいえ)由佳里を知ってるとは、瑞穂効果だろうか?

 9月 8日(月)
奏ルート終了。
なんかいろいろ考えるところはあるんだけど、うまく書けない。
とりあえず奏の回想イベント4つとか優遇されすぎ! ゆかりんは1つしかないのに……。
で、男だってバレたときの反応が奏と由佳里でかなり違ってて、改めて由佳里のあの拒絶っぷりが相当ショックなんだけど、奏の「由佳里ちゃんはお姉さまのことが好きすぎて許せない」というセリフがすべてか。
まああれだけ拒絶したからこそ一子の魔法イベントが強烈に感動したんだと考えると、それでよかったのかも。

それにしても毎回のことだけど、卒業式後の記念写真になんで美智子がいなくて君枝が入ってるのか気になる。
気になるといえば、生徒会主催の劇でベッドに細工した犯人って明かされないのかな?
消去法で紫苑ぐらいしかいないんだけど。

おまけシナリオ3つ出たけど、まだ手をつけず。
本編は残りまりやだけになったが、この辺で息抜きにおまけやるか?

 9月 7日(日)
紫苑ルート終了。
やっぱりネタバレで感動が薄くなったのがもったいない。
奏ルートも同じようになりそうだし、後期待できるのはまりやルートか。
そういやおまけシナリオはこれまで2つ出ているけど、まだどっちもやってない。

紫苑ルート終盤、瑞穂が紫苑のことを呼び捨てにするようになるけど、結構違和感があった。
ところどころ『紫苑さん』に戻っているし、それについてはテキスト中でも述べてるけど、なんかこじつけって感じがした。別に呼び方変える必要もなかったんじゃないかな。

奏ルート1月まで終了。
奏は瑞穂が男ってことわかってなかったのか。『御曹司』とかいう言葉が出てたと思ったけど、『鏑木』という家のことでいっぱいでそこまで頭が回らなかったか。『跡取り』では女でもいけるわけだしなぁ。
まあその辺はいいとして瑞穂が冷静に奏がわかってないと判断を下すのはちょっと都合よすぎるんじゃないかな。
それにしてもこれだとまたエロシーンがあるわけか。かんべんして……。

 9月 6日(土)
昨日は飲みに行ったので、帰ってきてから由佳里ルート終盤を再プレイしただけ。
今日から紫苑狙いで進めたが一子エンドだった。
由佳里クリアの後攻略サイトを解禁し、一子ルートがあることを知ったんだがいきなりか。
まあ後で試してみたかったこと(紫苑攻略に奏の好感度UPが本当に必要か)が先に試せたと思えばいいか。
一子エンド、エピローグなしだったけどそれでいいのかな?
なんかマスターアップ直前に慌てて追加した感じがしなくもないけど。

トップに載せた一子のセリフは何度聞いてもいいけど、その1つ前の「大好きな由佳里ちゃんに、最後の力で取って置きの魔法を掛けてあげるね……」もかなりいい。
特に一子が「大好きな由佳里ちゃん」なんて言うのがもう泣けてくる。
一子自体は好きってほどでもないんだけど、このシーンはティッシュがいくらあっても足りない。
このゲームは他キャラルートでいい仕事をするキャラが多いみたいだが、今のところ由佳里ルートの一子が一番かな。貴子ルートの奏もいい線いってるけど。
貴子は自分のルートよりも他人のルートのほうがいいって話なので今から楽しみだ。
BGMもいくつかいいと思うのが出てきて、一子+由佳里のシーンで掛かる挿入歌「いとしいきもち」とか、その後由佳里が瑞穂の部屋に行ってから流れる「夢の中で…」。特に後者は「強い絆」と同じくサビのメロディーが綺麗で好き。
1周目はほとんどBGMを意識する余裕なかったけど、2周目以降に入って多少プレイに余裕が出てきたか。

 9月 4日(木)
由佳里ルート終了。キャラ名のところから上がるハートマークがそのキャラの好感度アップなんだね。
なんかいまいちよくわからんシナリオだった、というのが正直なところ。
いや我慢できなくていくつかサイトを見てたせいでネタバレが入ったのが影響してるのかも。
1周目では先の展開を予想したりして楽しめた。この後の貴子や瑞穂のセリフはこうだろ、お、当たってたとか
今回は由佳里の拒絶が強いってのを知ってしまってたし、改めてゲーム内でその展開が出されるとショックで楽しむ余裕なんかなかったな。
こっちは2周分君を追いかけてたのに…とか(笑
まあ最後のCGがチョーかわいかったので全部吹っ飛ぶぐらいだけど。
あと音楽は全体的にパッとしないと思ってたけど、『強い絆』がかなり気に入った。
サビ以外は平凡だけどサビのメロディーがよい。

次はバレが一番怖い紫苑さんをさっさと片付けときます。

 9月 2日(火)
「おとボク」1周目クリア前にちょっと現時点でのキャラ評価。
瑞穂:ちょっと棒読みくさいね。まあ今のところなんとも言えない。
紫苑:メインヒロインかな? ほっといても良さが溢れ出してくるような得なキャラって感じ。
まりや:今のところ注目外。幼馴染って位置付けのキャラで魅力に乏しいってのも珍しい。
奏:世間的には人気高いんだろうけど私は幼女がダメなもんで……。しゃべり方も好きじゃない。
由佳里:元々そこまで意識するほどのキャラではなかったんだけど、初期設定でまりや―由佳里、瑞穂―奏というセットになってるからそれを壊して瑞穂―由佳里としたくなった。で由佳里狙いでやってたらどんどん愛着が出てきた。ハンバーグCGの幸せそうな表情がたまらん。
貴子:ツンデレ最強。避けるのに苦労するぐらい。普通のツンデレと違って、目つきはきついのに口調は案外やわらかいというのも新鮮味があっていい。
一子:立ち絵はそれほどでもないが、添い寝CGはかわいすぎる。なんでこうも違うんだ。マシンガントークはまあまあ。
緋紗子:私はどうも好きな眼鏡っ娘と好きじゃない眼鏡っ娘がいるようで、これは好きじゃないタイプ。
美智子:サブキャラと知ってガクッとしたぐらい私好みなんだけど、それは私のサブキャラ好きセンサーがビビッと反応したせいなのか?

さてこれが全クリした後にどう変わるのか。いや全クリできるかどうかわからんけど。

貴子ルート終了。貴子・奏ルートとは言っても章タイトル(と話の流れ)が共通なだけで、すでに貴子確定だったみたい。
いやあ、設定が変わってるだけのゲームかと思ってたらシナリオも相当いいわ。涙腺が緩みまくり。
ただ貴子の心情の変化は丁寧に書けてるけど瑞穂の方はちょっと説明不足だった気がする。
あと奏の性格に関しては認めざるを得ないか。恐怖の対象であったはずの会長に談判に来た勇気とか。
とりあえずお腹いっぱいなので、次以降貴子を避けるのも難しくはなさそう。
次はもう一度由佳里狙いで行ってみよう。攻略サイトなしで。

 9月 1日(月)
「おとボク」第六話まで終わったんですが、ここまで誰を攻略するか悩んで、ツンデレラはメインディッシュだから残しておいて、紫苑さんもおいしそうだからやっぱり残して、無難なところでゆかりんにしようと決めて、それで進めてたらゆかりんに愛着が湧いてきてたのに……次回予告見てるとなんだか貴子・奏ルート?っぽいのですが。
これはどうすりゃいいんだ? いきなりメインディッシュか?
あ、でも嫌いなものを先に食べてしまうというのも考えようによってはありk…うわなにをするくぁwせdrftgyふじこ
最初だから攻略サイト見ずにやってたら結構選択肢が難しいわ。

 8月30日(土)
なんとなく「おとボク」を始めました。
それにしてもvista使いにくいわ。
新しい機能入れるのはいいけど、元からの機能をできるだけ変えないでほしい。
やりたいことがなかなかできないってどうなんだ。
「アスカ」できるようになって裏白70階ぐらいまでいったけど油断してオオイカリチョーキライにやられた_| ̄|○

 8月17日(日)
少し前に使ってたPCが壊れていろいろ大変でした。
女子マラソンは残念な結果ですね。
やっぱり世界のトップと勝負できる力をつけるには故障と紙一重の特訓をしないといけないのか。
以前ケニアのキプラガトが大阪マラソンで優勝した次の年日本人3人に負けて4位になったときにそれに通じるようなことを言ってたけど当たってたんだね。

 7月29日(火)
唐突に北京オリンピックでのマラソンの野口みずきの順位予想なんかしてみる。
ズバリ銀メダル!
日本人選手の中でも実力はズバ抜けてるし、世界相手でも余裕でトップ5には入る、しかも状態は万全ということだけど、金は無理と思う。
アトランタでのファツマ・ロバと同じでシドニーではダークホースだったけど、今回はディフェンディングチャンピオンだから周り中から当然マークされるわけで、その中で金が取れるほどの力があるわけでもないしライバルも甘くはないと思う。
でもメダルはほぼ間違いないでしょう。
まあ気持ち的には金取って欲しいけどね。

 7月25日(金)
peercastでPS3版の「Tears to Tiara」を見たけど、戦闘は「うたわれ」に近くなってるのかな?
それより中盤以降のシナリオが改めていいと思った。昔の日記見たら難易度を変えて2周してるみたいだけど、2周目はそんなにしっかり読んでなかっただろうから、全貌を知ってて適度な間隔を置いた今改めて読んでみると結構練り込まれているように思う。なんせ1周目は理解するのにいっぱいいっぱいで行間とか裏の意味まではとても読めなかったから。
でも世間的な評価はあまりよくなかったんだよな。

 7月 2日(水)
「L季2」って明日発売だったのか。
「シレン3」をもうちょいやりたいんだけどどうしよう…。
ぴあきゃすやっててよかった。やってなきゃ全く気付いてなかったわ。
DS版DQ5はとりあえずスルーしようかな。

 5月28日(木)
Wiiの「風来のシレン3」の発売がもうすぐという状況で、このところまとまったゲームプレイができていない。
「アスカ」や「しぇいむ☆おん」をちょこちょこやったりする程度。
「TH2AD」は郁乃ルートを1日やったところで止まってるけど、なんかやる気が起きない。
なんとなく「月姫」をやりたい気分になったので、かなり昔インストールしたフォルダを調べてみるとしっかり残ってて起動もできた。
1つ見たエンディング記録もちゃんと残っていた。ちなみにセーブデータの日付は2001年6月。ふるー。
しかしいざプレイしてみるとシステム面が不自由すぎる。まあ今のゲームと比べたら当然なんだけど。
このシステム仕様じゃゲームに相当はまらない限り投げ出しそうな気がするな。

 5月 7日(水)
〜プニコゲン? 何それおいしいの? の巻〜
周期表の17族の元素(Cl、Brなど)をハロゲンと呼ぶが、これは一般にもハロゲンランプとか使われている言葉なので普通の人にもおなじみの言葉だろう。
その隣の16族はカルコゲンという呼び方が存在するが、この言葉は化学系でもかなりマニアックなジャンルの人でないと知らないんじゃないかな。
でさらに隣の15族にもプニコゲンという呼び方があって、私は10年以上前に大学の講義で聞いたんだけど、数年前にふとgoogleで検索してみたら全く出てこなかった。で死語になったのかなと考えていたんだが、今日再びググってみたら35件ヒットした(すくねぇ)。
この感触では相当にマニアックな(というか専門的な)言葉なのでほとんどそのジャンル内でしか通用しないし、数年前にはWebに載せてるところがなかったということなんだろうな。

話は変わるけど、朝ドラのヒロインの瞳、よく背が高い高い言われてるんだけど、あんまりそんな意識はないんだよね。
カメラの見せ方が下手なのかな? それとも私がちゃんと見てないだけか?

 4月28日(月)
気付けば1ヶ月ぶりか。TH2ADもやってないなぁ。

朝ドラ「瞳」のヒロイン瞳が「〜っす」とか「つーか」とか使うんだが聞くに堪えない。
TH2のよっちも「〜っス」が口癖だけどこちらは全く不快感はない。
やはり二次元と三次元の差か?
しかしNHKも「どんど晴れ」のナレーターの「元カノ」連発とか今回の言葉遣いとか結構柔軟になったもんだ。

 3月29日(土)
〜よっちシナリオのこのみの空気の読みっぷりは正常〜の巻
久しぶりのタイトル付。ただこの場合「正常」でいいのか「異常」がいいのかどっちなんだ?
TH2ADではTH2のサブキャラが攻略対象になっているということで、TH2のメインキャラは出現度が低いわけだが、よっちのシナリオではこのみが関わってくるということでもっとこのみが頻出する展開というのも予想されたが、実際は必要最小限の出現度だった。私的には興味のないこのみに出てこられると(しかもちゃるシナリオのタマ姉みたいにモーションかけてこられると)萎え萎えだったと思うのですごく快適だった。
やっぱり↑のタイトルは「異常」かな。

 3月24日(月)
郁乃シナリオ突入。
郁乃視点なのね。某所でNTRとかいうバレを見てしまったのでモチベーションは結構低いんですが、それでも残ったキャラの中では一番興味あるのでこのキャラにしました。
しかしTH2の郁乃はちょい役、「車輪の国」の灯花はヒロインの一人、だったせいでどうしても灯花に聞こえてしまう…。
性格が違ってればまた変わってくるんだろうけど、ほとんど一緒だからな。

しかしいろいろ書いたけど、TH2ADのシステム面は素晴らしい。
バックログで画面、曲まで戻るし(天いなもそれに近かったけど)、メニューの「続きから再開」が地味に便利。
最初それがロードだと思ってて「あれ?」ってなったけど。
曲名のわからない曲が流れた時、その場でタイトルに戻る→音楽モードで調べる→再開で簡単に調べられる。
もちろん再開後のバックログにも対応してるからなんの不都合もない。
他にも細かいところでいろいろ便利になってて快適。

 3月17日(月)
メイドロボ三姉妹のことを考えていて思ったこと。
イルファ・ミルファ・シルファって同時期に作られて機能も基本的には同じはずなのに、なぜ見事なまでに長女、次女、三女になってるんだろう。
イルファは長女で一番優秀で落ち着きがあって面倒見のいい姉。貴明や雄二には「さん付け」で呼ばれる(つまり年上的に見られてる)。
ミルファは次女で料理はいまいちだがスポーツ(特に力技系)は得意。貴明等にはちゃん付けで呼ばれ同年代的に見られてる。姉のイルファには頭が上がらないが、妹のシルファには基本的に強く、でもたまに姉らしい態度も見せる。
そしてシルファは料理や知識はそこそこ(というかかなり優秀)だけどひっきーで貴明とかからは妹とか年下的に見られてる。やっぱり長女のイルファには頭が上がらなくて、すぐ上のミルファとはいがみ合っているが強く出られると逆らえない。
体はそういう風に作ればどうとでもなるんだけど、心や能力までそうなってるってのはかなりのご都合主義な気が。
ゲームだからといってしまえばそれまでなんだけど。

 3月12日(水)
シルファルート終了。昨日ちょっとがんばれば終わってたところだった。
やばいねぇ。同率1位が3人になりそうなのれす。
前から思ってたけどシルファってこみパの千紗に似てるね。キャラデザが一緒なのかは知らんけど、ロリ系(妹系?)で髪の色がほぼ同じとなると当然か。
これで残るはまーりゃん、菜々子(以上本編)、郁乃、このタマ、春夏か。
いまいち興味を引かれないので、他のことやりながらぼちぼちやろう…。
しかしイルファも不遇なキャラだな。下手にXRATEDでHシーンがあったばっかりにAnotherDaysでは単なるミルシルの引き立て役…。
Hシーンがあるといっても個別シナリオなんてないに等しいから、妹2人はおろか菜々子とかにまで逆転されちゃったわけで…。
いや、ミルシルのルートやってると結構イルファのシナリオ欲しくなってくるんですよ。

では恒例のTH2キャラランキング
ミルファ、よっち≧シルファ>>由真、ささら≧イルファ>>優季>>>>玲於奈、薫子、ちゃる>>>>>>>>>愛佳、るーこ>>>タマ姉、花梨、春夏>>>まーりゃん、このみ、珊瑚、瑠璃、カスミ

前回(1年前)と比べると、シルファ、イルファ、ちゃるが上がって、まーりゃんが下がった感じ。
よく見ると郁乃が入ってない。AnotherDaysコンプしたら改めて書き直すか。

 3月10日(月)
TH2ADの攻略のことなんだけど、まあ簡単なのはストーリーに専念できていいことなんだけど、簡単すぎるのもちょっとどうかと思うんだよなぁ。
一応ゲームなんだから少しくらいは普通に目当てのキャラを追いかけてただけではハッピーエンドに行けないとかあってもいいと思うわけですよ。
こんなこと言うのは、先月やってたフリーゲームの「しぇいむ☆おん」でシナリオが全体的に短いにも関わらずキャラの攻略がそれなりに複雑で一部キャラに苦労した記憶が残っているのも大きいんだけど。
まあまだ全攻略キャラの半分もクリアしてないうちから言うのもなんだけど、この先攻略が難しいシナリオが出てきそうな気配がこれっぽっちもないからな。

まあそれはともかくシルファルート開始。シルシルちん私を笑い死にさせるつもりれすか。

 3月 9日(日)
今日の名古屋国際女子マラソンは面白かった。
30km過ぎで誰かがスパートすると他が追いつき、また別の選手が抜け出るという展開。
個人的には坂本を応援してたけど最終10位か。オワタかな?
代表争いは天満屋勝負になったけど、内容から中村で決まりでしょうね。

TH2AD、ちゃるルートクリア。エンディング付近がえらい唐突であっさりだったな。
ちゃるの「無問題(もーまんたい)」とか「だが、それがいい」その他多数のネット語とか2ch語には引きまくり。
こういうのはやめてくれ。

TH2ADサウンドローダー来てたー! これでいつでもどこでも「コスモスのように」が聴ける。
この曲はサントラに入ってなかったからなぁ。
つーかSusieで吸い出したら拡張子がwのファイルがでてきたのでこれヘッダ変えたらwaveになるんちゃうんと思ってたらやっぱりそうだったのか。まあそんな能力は私にはないんですが(汗
あ、あと花梨のBGMっぽいのが入ってるから、多分出てくるんだろうな…。まあ別にいいんだけど。

 3月 8日(土)
TH2ADにはこのみタマ姉以外の(TH2の)メインキャラもちょこちょこ出てくるけど、花梨は今のところ出てきてない。
珊瑚瑠璃はメイドロボルートで当然出るし、由真、愛佳、るーこさえ出てるのに、花梨と優季だけは出てない。
スタッフが空気読んだのかな? まあこの先出てこないとも限らないけど。

 3月 7日(金)
で次はちゃるルートにしてます。
シルファもいいんだけど、よっちとセットのちゃるを続けてやる方が世界観・設定的なものを考えるのが楽でいいかなと。
ちゃるのテーマ曲、せつない感じで結構いいですね。ミルファの曲もミルファの性格にぴったりでいいし。
音楽スタッフだけは何年も前からメインメンバーは固定だからな。

 3月 6日(木)
よっちルートクリア。
時間はかかったけど(ダラダラしすぎて)、短かった気がする。
寝不足で眠い眠い。

 3月 5日(水)
よっちのシナリオに「ほわるば」の緒方英二が出てきた。といっても背景の映画の画面の中でだけど。
TH2はPS2版のときから他作品のキャラの登場は徹底的に排除してたのでちょっとびっくり。
まあちゃるルートでWAネタが出るとかいうのは某所で耳に挟んでしまってはいたんだけどね。
「Routes」以前のLeaf作品ではゲーム中に他作品のキャラ、ネタ等が登場するというのはよく見られたんだけど「天いな」以降見なくなったな。TH2では新人スタッフが食堂の背景に遊び心でセリオを描いたらダメ出し喰らったって話だし。

 3月 4日(火)
今更だがTH2の主人公がヘタレなせいで感情移入しにくいというのが私の中で顕著になってきた。
マップ移動の場面とかでお目当てのキャラを選んだ場合、当然そのキャラを攻略しようとしているからなのに、この主人公ときたらそれに向けた行動を取ってくれない。プレイヤーがそのキャラに接近しようとしてるのに操作キャラがそれを回避しようとしてたらそりゃ感情移入できんわな。
これまで漠然とそういう部分も感じてたんだけど、ここまで顕著になってなかったのは、PS2版やXRATEDの攻略キャラの中で本気で攻略したいと思ったのが由真とささらぐらいで、その2人のシナリオ展開もちょっと特殊だからそれほど気にならなかったのだろう。他のキャラは消化試合というかまあオマケ程度に考えてプレイしてるから主人公が少々ヘタレてようがさほど問題にならない。それがAnother Daysに入っていきなりゲーム中でトップクラスのお気に入り度の2人を進めてしまったことで感情移入しづらいという感覚が顕在化したのだろう。

と言った側からのよっちシナリオのヘタレバカアキきやがったよ…_| ̄|○
あ、でもこれまでどん底に近かったちゃるの評価急上昇(笑

 3月 2日(日)
午前中にはるみシナリオ終了。エロシーンの後がエピローグかと思ったら、もう一荒れあって結構長かった。
しかし1人の攻略に2日半もかかってるのか。我ながら進行の遅さにあきれるわ。
まあpeercastやアスカに浮気してたから仕方ないか(ぉぃ
次はシルファもいいんだけど、よっち狙いで進めてます。
雄二からの頼まれ事を聞いた時点でちゃるルートか?と思ったんだけど(家がテキ屋とかいう設定があったはずだから)、見事によっち来たよ!
これで貴明がもう少し感情移入できるキャラなら結構楽しめるのにな…。

 3月 2日(日)
貴明どんだけヘタレなんだよ!
↓以下はるみシナリオのネタバレなので反転
交換日記を雄二に依頼したのはさすがにイカリを通り越してあきれたも通り越してオオイカリになった。
しかも春夏さんに説教された直後だというのに。
マジでこのヘタレ主人公殺したい。


よっちは出てこないし、ストーリー展開とかもごちゃごちゃでわけわからんし。
まあはるみとシルファがかわいすぎるのでいいんだけど。
そう言えば今作では、大抵のサブキャラ(菜々子含む)にまで個別ルートがあるのに、九条院3人娘はないんだな。
カスミはどうでもいいけど他2人はあってもいいのに。
それとも私が知らないだけで実はあったりするのかな?

 2月29日(金)
TH2AD、昨日の夕方来てたんだけどインターホンの音が聞こえなくて受け取り損ねた。
帰りが遅かったら不在票に気付いて再配達してもらえてたのに、こんなときに限って帰りが早かったし。
で今朝受け取ってさっそくインスト。容量4GBか。インストにも時間がかかる。
そして開始5分でよっちに抱きつかれたー! これだけで満足です。

 2月27日(水)
「ToHeart2 Another Days」をpeercastで配信してるやつがいやがった。う、うらやましくなんかないぞー!
金曜日は振り替えで休みなので、明日到着してくれるとかなりうれしいんだけどな。

 2月17日(日)
1ヶ月分ぐらい溜めてた朝ドラ「ちりとてちん」を一気に見ました。
B子の結婚や順子と友春の騒動あたりでA子が全然出てこないのでおかしいと思ってたら、何かあって性格が変わったような感じですね。そのせいで登場させられなかったのかな? 順子と友春の結婚式も放送なしだったのはA子とB子の鉢合わせを避けるためか。この辺はちょっと無理があるな。
わけありカットばかり見せて本題になかなか入らないのが歯痒かったんですが、次週あたりいよいよ来るのかな。
さすがにこれだけ溜めると全部見るのも大変ですが、改めて朝ドラは毎日1話ずつ見るより一気に何話も連続で見たほうが楽しめると思いました。私の場合はですが。

 1月27日(日)
大阪国際女子マラソン終了。
福士はやっぱりあんなもんか。長い距離を走り込んでないということだからまあそうなるわな。次回に期待ですね。
天満屋の森本友は五輪出場はちょっと厳しいか。名古屋の出場予想選手で、高橋はそれほど脅威ではないが原が出たら厳しいだろうな。
坂本直子はどうしたんだろう。坂本派から森本派に乗り換えようかな(ぉ


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